| フリーテーマ セミナールーム 会場:東京ビッグサイト西4ホール2階の商談室(1) |
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| 時間 | 10月7日 (水) | 10月8日 (木) | 10月9日 (金) |
| 11:30~12:30 (7日のみ11:30~11:50) |
プレゼンテーション 主催:株式会社ネローラ花香房 代表取締役 森田 惠子 |
「有機食品の展望」 講師:JONA理事長 松本 憲二 |
Japanese Organic Market and Consumer Awareness 講師:宮城大学 食産業学部 助教 谷口葉子 |
| 『新製品「ネロリ花水」の紹介』 国内で初めてとなるオーガニックオレンジフラワー水である「ネロリ花水」製造の経緯と背景、また製品の品質について |
有機JAS制度が施行されて10年目を迎えました。 平成18年に成立した「有機農業推進法」に基づき、各都道府県が推進の為の具体的な計画を策定しています。 このような状況のもと、有機食品の今後の展望はどうなるのでしょうか? |
日本のオーガニック市場の現状・今後の展望ならびに日本の消費者の有機食品に対する意識を含む特長について。(日本のオーガニック市場に関心の高い外国のバイヤーや在日公館担当者むけに英語でのみ講演します。) | |
| 12:30~13:30 | 日本初の総合的なオーガニック市場調査(Organic Market Research)「最新・経過報告」 講師:徳江倫明(IFOAMジャパン副理事長) |
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| 13:00~15:00 | 映画上映「未来の食卓」 | 映画上映「未来の食卓」 | |
| 食卓から始まった小さな奇跡が 人々の幸せを紡いでいく 南フランス・バルジャック村の1年間を描き、オーガニックブームを巻き起こしたドキュメンタリー!! | 食卓から始まった小さな奇跡が 人々の幸せを紡いでいく 南フランス・バルジャック村の1年間を描き、オーガニックブームを巻き起こしたドキュメンタリー!! | ||
| 15:30~16:30 | ますます求められるフェァトレードへの取り組み 講師:中島佳織(特定非営利活動法人フェアトレード・ラベル・ジャパン事務局長) |
島根県におけるエゴマの取り組み | アルゼンチンオーガニック食品はナチュラルチョイス 講師:Ministro Jorge OSELLA ホルへ・オセラ公使 |
| もはやニッチ市場ではなくメインストリームへ浸透しているフェアトレード認証製品は、日本でもこの5~6年、毎年50%近い増加率で急速に拡大しています。 フェアトレードの意義と拡大の背景について、国内外の事例を交えながらお話しします。 | ①島根県の機能性食品産業化プロジェクトについて 島根県産業技術センター研究企画監 山崎幸一 ②エゴマ葉の機能性について 島根県産業技術センター専門研究員 小川哲郎 ③エゴマ卵の機能性について 島根大学医学部准教授 橋本通男 上記以外のセミナーも多数予定しております。セミナーの最終的な内容や日時についてはウェブサイトでご確認の上、ご参加ください。いずれも無料です。 |
アルゼンチンはオーガニック食品の生産で世界的で最も有名な国の一つです。2006年にJASと同等性のオーガニック食品の認証を取得し輸出される食品の数と種類が増え続いています。オーガニック分野はさらにビジネス広めていくための将来性を持っていると考えられます。 | |
| テーマ別 セミナールーム 会場:東京ビッグサイト西4ホール2階の商談室(2) |
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| 時間 | 10月7日 (水) | 10月8日 (木) | 10月9日 (金) |
| 有機食品 | オーガニックコットン | オーガニックコスメ | |
| 10:30~11:30 | オーガニックコットン認証の概要と意義について 講師:コントロールユニオン 山口 真奈美 |
市場と認定 講師:エコサートQAIジャパン ドナルド・ノルデング |
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| オーガニックコットンについて、認証の背景に広がる環境・社会的意義や生産者と私たちとの関係の他、国際的な動向と認証の種類、そして今なぜ認証が必要なのか、審査とはどういうものか、取得するまでにはどのような手段があるかなどをご説明します。 | 1.ECOCERT エコサートの独立性と専門分野 2.コスメ市場&有機コスメ グローバルマーケットの概要 3.有機コスメ国際基準 COSMOS 4.有機認定の手順 |
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| 12:30~13:30 | 有機農業の生産・流通・販売の現場から 講師:ビオ・マーケット 関 信雄 |
第2回 GOTS プレゼンテーション 講師:日本オーガニックコットン協会 森 和彦 |
今、求められるオーガニック化粧品とは? 講師:株式会社グッドホープ総研 コスメ事業本部 部長 関根千恵 |
| 国産有機野菜にこだわって長年、生産者をまとめ、流通・小売りに取り組んできたビオ・マーケット。いかに生産を確保し、有機食品を売っていくか、消費者に理解してもらうか、現場をよく知る立場からこれまでの経験、問題点、今後の展望を語ります。 | 昨年に続いて第2回目のオーガニック・テキスタイル世界基準GOTSのプレゼンテーションです。2008年のバージョン2.0の発表以来、世界中で普及しつつあるGOTSについて、基準の内容や構成、付属規定、普及状況、問題点などについて説明します | 一昔前までは「オーガニック化粧品」=「お肌にやさしいけど効かない化粧品」でしたが、今は違います!欧米のオーガニック化粧品トレンドと比較しながら、今後最も求められるオーガニック化粧品についてお話しします。 | |
| 14:00~15:00 | IFOAMセミナー:世界のオーガニック最新動向 講師:IFOAM世界理事 郡山 昌也 |
ドイツ ナチュラルコスメのマーケットについて 講師: ドイツ ロゴナ社 ベッティーナ・ボックホルスト |
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| 世界の有機農業ムーブメントを代表するIFOAM(アイフォーム:世界有機農業運動連盟)についてご紹介します。IFOAMは、ニュルンベルクのBioFachで「世界の有機農業とオーガニック市場に関する動向」に関するデータを毎年発表しています(今年は2007年までの統計)。その中からヨーロッパの情報を中心にご紹介します。 | ドイツ ロゴナ社のマーケティング部長であるベッティーナ・ボックホルスト氏による現在のドイツのナチュラルコスメマーケットについての解説。日本では、なかなか聞く事の出来ないナチュラルコスメのトレンドに関してお話しします。 | ||
| 15:30~16:30 | 日本の有機食品の現状と今後の展望 -パンを中心として 講師: オリエンタル酵母工業株式会社 若菜 智 |
オーガニックコスメの歴史と今後の課題 講師: 株式会社アイシス 水上 洋子 |
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| 欧米並びに日本の有機食品の現状について説明し、『有機JAS』の制度・仕組みについて「パン」を例にとり、製造・販売上の注意点などを判りやすく解説します。 | オーガニックコスメの歴史は、古代に遡ります。古代の化粧品は、植物を主体としており、それは医療や薬草学とも結びついていました。環境問題が深刻化する今、植物の力を活かしたコスメが蘇ろうとしています | ||